【スピード解決】カギ紛失 頼れる業者とアフターフォロー5選

うそ、玄関のカギがない?!夜、遅いしどうしたらよいの?!

今、カギを失くしていて緊急の人はこちらをどうぞ

おすすめの大手カギ専門業者 【カギ110番】

おすすめする3つのポイント

24時間365日
全国受付対応
出張見積無料、キャンセル無料

がそろっているのは「カギ110番」以外、あまりありません。予算は、税込8,800円~となります。
似ている名前の会社が多いのでこちらから公式サイトに進むことをお勧めします。


改めまして、こんにちは、今、「神時間力(著者:星渉)」を読み終えたトトル106です。

突然ですが皆さん、想像してみて下さい、「深夜に帰宅したらカギがない。夜遅いし、どうしたら良いかわからない。」愕然としますよね。
僕も旅行から帰ってきた時にカギを紛失したことがあります。最終的には見つかったのですが、眠いし疲れているし、楽しい思い出が最悪の思い出になるところでした。

仕事でお付き合いしているカギの専門業者に聞いたのですが、意外と間違った行動をとって被害にあっているケースが多いようです。

カギを紛失したときの間違った行動

ドアを壊して家に入る
窓を割って家に入る
✖(業者)金額が合わず対応不可
✖(悪質業者)高額な請求受ける
✖(悪質業者)カギをコピーされる

本日は、365日、深夜でも大丈夫、カギを失くしたときの安全で正しい対応方法を紹介します。

この記事を読むことで、家に入れないという緊急事態や悪質業者にあたることを回避できます。また、カギをなくしたときのアフターフォローもスムーズにとれるようになります。

✅本記事の内容

1.365日、深夜でもOK 安心して頼れるカギ専門業者
2.カギを失くしたら落ちついて確認するべき3ヶ所
3.実は超大事 必ずすべきアフターフォロー5選

最後に +α情報 も書いていますので是非、最後までご覧ください。

それでは、 安全安心・楽しいお家時間を過ごせますように

 

1.365日、深夜でもOK 安心して頼れるカギ専門業者

有名な大手カギ専門業者の料金はどこも同じような設定となっていて、カギの開錠で、「税込8,800円~」としているところが多いです。地域の鍵屋にはもっと安い専門店があるかもしれませんが、「カギの紛失」急を要する事態です。足元を見てくる悪質な鍵屋もいますので、大手の鍵屋に依頼するのが安心です。

何社かを比較したいのでしたら、電話で確認するときに下記の項目をチェックすると良いかと思います。

●チェックポイント

✓24時間対応可能か
✓到着までの時間
✓金額(出張費や見積費用は)
✓見積は費用が発生するか
✓現地で追加費用が発生するか
✓カギの種類によって金額は異なるか

比較する時間もないし、手間をかけたくないという人は下記の業者から選んで頂けたら問題ないし安心です。特におすすめは、3拍子そろっている【カギ110番】です。

 

①カギ110番


②鍵猿



③カギの救急サポートセンター



④鍵の専門 鍵修理屋



まとめ

何度も言っていますが、おすすめは【カギ110番】です。理由は「24時間356日」「全国受付対応」「見積無料、キャンセル無料」の3拍子そろっていることと、大手で安心できるということです。

カギと言うのは非常に重要な個人情報です。冒頭にも書いておりますが、悪質な業者に当たってしまった場合、最悪、カギを無断でコピーされてしまうことがあります。実はカギは、記載されているカギ番号があれば簡単に複製できるそうです。そして彼らは、カギを失くしてパニックになっている人を嗅ぎつけるのが上手です。
悪質な業者に騙されないためには、悪質な業者を選ばないことが重要です。そのためにも、確実に安全な大手のカギ専門業者を選ぶことをおすすめします。

次の章では、余裕があればカギの専門業者に依頼する前にもう一度確認したい箇所について解説したいと思います。これもカギの専門業者に聞いた話なのですが、意外とカギを開けた後にカギが見つかるというケースが多いそうです。緊急事態が解決できてからでも良いので最後まで読んでおくと今後の予防につながります。是非、最後までご覧ください。

 

2.カギを紛失したときに落ちついて確認するべき3ヶ所

早くカギの専門業者に依頼して、早く家に入りたい気持ちはわかりますが、余裕があれば次の3ヶ所を確認してみてください。

①ポケット、カバン、車などをもう1度探す
②立ち寄ったお店に電話する
③管理会社に電話する

場合によっては、カギの専門業者に電話する前に解決するかもしれません。

 

①ポケット、カバン、車などをもう1度探す

カギの紛失に気付いたのが深夜であったりすると難しいかもしれませんが、もし昼間で時間や体力に余裕があるなら、再度、カギを失くした可能性が高い場所を考えたり、行動履歴を確認することをおすすめします。カギに限らずそうですが、失くし物は思いがけないところから出てくることがあります。また可能なら、2人以上で探すこともおすすめします。人間、焦ると探しているようでちゃんと見えてないことが多いです。冷静な人と一緒に探すことで見つかる可能性が高くなります

<実例>
車の中のどこかにあると思ってミニバンの後部のスライド扉を開けたまま探していたのですがカギはスライドドアの物入れに入っていました。その物入れは、実はスライドドアを閉めないと見えない位置にありました。
運が良かったのはカギに鈴が付いていて、扉を開閉するたびになんとなく鈴の音が聞こえていて諦めずに探したら見つけることができました。

上の実例は、考えてみれば当たり前なのですが、当時の僕はパニックになっていたのか見つけることができませんでした。最終的には一緒にいた友人が見つけてくれました。

実際にこのようなことが起きています。人間、なかなか冷静になれと言われても、そんなことできません。自分以外の冷静な人と一緒に探すことで見つけることができるかもしれません。

②立ち寄ったお店に電話をする

立ち寄ったお店などに電話してみましょう。なぜかと言いますと、意外と落し物は気づかれずに放置されていることがありますし、お店の人に探してもらうことができます。後で見つかった時も連絡をもらえる場合があります。

<実例>
僕は1度、空港の待合室のシートに財布を忘れたことがあります。家に着いて気づいたのですが、超ヒヤヒヤでした。ダメもとで空港に電話してみたのですが、何とそのままシートの上に置いてありました。2時間以上は経っているはずなのに財布がそのまま置いてありました。最終的には書留で郵送してもらい、無事、財布が手元に戻ってきました。

これは、あきらめ半分で電話しましたが、まさか見つかるとは思っていませんでした。意外と気づかれてない時もあるし、忘れ物として届いてないとしても、探してもらうことができます。余裕があれば焦らず落ち着いてち寄ったお店などに電話してみて下さい。

 

③管理会社に連絡をする

賃貸の場合、管理会社に連絡をしてください。大体の場合、管理会社が合鍵を持っていることが多いです。身分証明証などが必要になることもありますが、証明することができないことはないかと思います。よくオートロックのエントランスをゴミ捨てのためにカギを持たずに出てしまって開けて不動産に開けてもらうというのはよく聞く話です。待つ時間があるのであれば、管理会社に電話をしましょう。

 

以上がカギを紛失したとき、カギの専門業者に依頼する前に確認するべき3ヶ所でした。ここまでやってもカギが見つからない場合は、残念ですがカギ専門業者に依頼したほうがよいです。すみやかにおすすめの業者「カギ110番」に電話しましょう。

日本全国受付対応、迅速対応いたします【カギ110番】(広告)

次の章では、カギを開けてもらうことができて無事に入ることができたあとのアフターフォローについて紹介します。実は、失くしたカギそのままにしておくととんでもないトラブルに見舞われる可能性があります。是非、最後までご覧ください。

 

3.実は超大事 必ずすべきアフターフォロー5選

①警察に遺失届を出す

あまりしないかと思いますが、警察に遺失届を出しておいた方が無難です。
なぜかと言いますと、本来はスーパーやレストラン、デパートなどで落とし物が届いた場合は警察へ届ける義務があります。前述の通り、お店で保管しておくことも多いですが、最終的には警察へ届けることが多いです。地域によってはインターネットでも提出することが可能です。警察に届いている落とし物の情報については、「都道府県別警察における遺失物の公表ページ」に掲載されています。
警察に遺失届を出して、遺失物の情報を確認することをお勧めします。

②管理会社に連絡をする(これは絶対!!)

緊急事態が解決できたとしても、カギを紛失したときは必ず管理会社へ連絡しましょう。
なぜかと言いますと、無くしたカギを放置したり、勝手に玄関のシリンダーを交換したりしてトラブルになることがあるからです。
こんな実例があります。
<実例>
マンションでカギを失くしたとき、自己判断で自宅の玄関のシリンダーを交換したけど、そのマンションはオートロック付きのエントランスであったので、エントランスのシリンダーは交換できないため、2種類のカギが必要になってしまった。
管理会社とのやりとりや面倒くさいと思うかもしれませんが、トラブルを防ぐためにも必ず管理会社に連絡をしましょう。

③鍵屋に相談する

管理会社の次は鍵屋に相談するのがお勧めです。合鍵を作るべきか、シリンダーを変えるべきか、費用はどれくらいかかるのか迷いますよね。一度、鍵屋に相談するとスムーズに進められます。お勧めの鍵屋は
1.早く解決する。カギを紛失したときの緊急対応
に記載していますので、ご参考ください。

④玄関のシリンダーを交換する

カギを失くしたときは管理会社に相談した上でで、シリンダーを交換することをお勧めします。
なぜかと言いますと、カギから住所を特定することは難しいのですが、たまたま落とした場所が家の近くであったり拾った人が同じマンションの入居者であったりすると、住所を
割り出すことができてしまうケースがあるからです。また、仮に落としたカギが出てきたとしても悪意を持った人によって合鍵を作られ、空き巣に入られてしまうことがあります。この場合、空き巣はカギを閉めて出ていくので空き巣に気づかないケースもあります。
カギを失くしたときは最終的に戻ってきたとしても、シリンダーを交換する方が安心です。
シリンダーを交換するときは必ず管理会社に連絡しましょう。

⑤火災保険を確認する

入居者の過失でカギを紛失し、シリンダーの交換などが必要な場合は入居者の負担になってしまいます。カギの種類にもよりますが、シリンダーを交換するとだいたい5万円程度かかります。カギを無くして辛いのにさらにお金がかかったら泣きたくなりますよね。
そんな時は、入っている火災保険の特約を確認してみてください。
なぜかと言いますと、カギの紛失は火災保険の「家財」の補償対象になるからです。
参考となるサイトのリンクを貼っておきます。参考にしてみてください。


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火災保険の種類や契約内容にもよりますが、確認してみる価値はあると思います。

最後に+α情報

今回はカギを紛失したときの緊急対応をお伝えしましたが、本当ならカギを失くさないのが一番です。世の中には「カギをスマホで開ける方法」や「紛失したカギをGPSで探す方法」があります。
是非、インターネトで検索してみてください。

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